ボーンブロスは飲む美容液

こんにちは!
「ボーンブロス・八雲」の諸江栄美(もろえ えみ)です!

初めての方へ・・・ボーンブロスってなに?   「bone(骨)」+「broth(出汁)」でボーンブロス。鶏や牛などの骨からとった出汁のことを言います。長時間煮込むことで、骨や軟骨に含まれるコラーゲン、カルシウムなどの有効成分が溶け出し、美肌や美髪、アンチエイジングを助けるスープとして、現在西洋では広く認知されています。このサイトは日本に住むあなたへ、北海道産の牧草牛で作った「ボーンブロス・八雲」を始め、ボーンブロスを自宅で用意する事から始まる、豊かなライフスタイルを提案しています。

ボーンブロスで、お肌つやつや!
皮膚は内臓の状態を写す鏡です。

毎日チェック、してますか?

現状は過去の結果。
これからどんどん、良くなっていきましょうね!

私がお勧めしている、「ボーンブロス」

ボーンブロスとは、牛や鶏、または魚の骨をゆっくりと煮出したスープで、ミネラルやコラーゲン、たんぱく質の素になる様々な種類のアミノ酸が豊富に含まれています。

お野菜やお肉などの固形の食物にも、これらの栄養を含むものは多いのですが、
では、なぜボーンブロスがいいのか?

それは、ボーンブロスは消化管を休めながら、これらの栄養を得る事ができるからです。

食物を食べ、それを胃腸で「消化」をするのにも体力が要ります。

ですが骨を煎じて栄養を抽出したスープは胃腸への吸収がよく、有効成分を身体に取り入れやすいのです。

とはいうものの、あらゆる理論を超えて、貴方はもう知っているはずなんですね。
素材を煎じたお出汁を一口飲んで、「ほっとする」という経験、きっとあるでしょう^^
滋養欠乏の限界状態で摂ると、一瞬にして全身に染み渡るようになります。

私が初めてボーンブロスを作って摂ったとき。
それをボーンブロスだと認識して摂取したのは、もう4年前くらいになりますが、飲んだ途端に足の指先まで、じわんとした感覚が響き渡ったんですよね。
そしてそのままぐっすり眠ってしまったという(笑)
滋養を受けた感覚なのだと思います。

現代人は忙しく、
煎じ仕事なんてやってられない!
ライフスタイルに合っていないわ!
と、思われる方もいらっしゃるかと思いますが、
忙しい今だからこそ、ボーンブロスを上手く活用してほしいなと思います^^

おうちで作りやすいのは、チキンボーンブロス。

材料

「チキンボーンブロス」のレシピはこちら

一度つくったら1週間はもつ^^
今週末は、ボーンブロスを作ってみよう♡

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北海道産の牧草牛からつくったボーンブロス、「ボーンブロス・八雲」は現在ご予約を受け付け中です!

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